空調ダクト清掃(アース工法)
建築物空気調和用ダクト清掃業登録・東京都14ダ第1号従来の工法とは仕上がりが格段に違います。
ダクト内部の汚れは室内の空気汚染、ダクト火災、または汚れた空気を吸って生活している人の健康阻害の要因となります。アース工法は従来の空気ダクト清掃の工法を進化させ、どんなダクトでも確実に清掃いたします。
上記以外にも、多くの施工事例をご用意しております。
施工事例アース工法の特徴
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清掃できないダクトとシステムはありません
ダクト大小、丸ダクト、立上がりダクトを問わず清掃装置が自走し、複雑なダクトも確実に清掃していきます。
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作業性が断然違います
軽量・コンパクト設計のため、小規模な事務所ビルから工場まで、あらゆる現場に対応できます。
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工期短縮で低価格を実現
シャッターの取り外し、点検口の開口等、従来の工法とは異なり作業工程が少ないため、省力化が可能となりました。
- 1集塵機を回し、ダクト内吸引集塵する。
- 2コンプレッサーのエアーにより、ホースが自在な動きをし、ダクト内の塵埃を叩き落とす。
- 3コンプレッサーにエアーにより、収縮自在のブラシ付きの球(アース)が膨らみ、ダクト内部の埃を擦り落とす。また、球(アース)が集塵機の吸引力により自走します。
アース工法作業工程
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1.室内養成
室内通路、机、備品、OA機器等にビニール養成を行う。また、アネモ等、吹き出し口を取り外し、養成でメクラをする。
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2.集塵機の取付け運転
集塵機をダクト及びチャンバーに取り付け運転し、ダクト内を負圧にする。
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3.ダクト内清掃
下記の要領にてダクト内清掃作業を行う。また、吹き出し口、空調機、チャンバー等の清掃も行う。
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4.検査・報告書
デジタル粉塵計等で清掃前後の値を測定する。また、ダクト内清掃前後の写真を撮影し、報告書を作成する。
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5.復帰
埃等が出ないことを確認し、吹き出し口を取り付け、養成を撤去し機材撤去。
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